親子留学タイプ別診断〜短期/長期アメリカ、オーストラリア、カナダ、ニュージーランド、マレーシア、シンガポールへの親子留学をタイプ別診断致します。
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親子留学 あなたはどのタイプ?

  
予算重視!
1. マレーシア
2. ニュージーランド
3. オーストラリア・カナダ
永住権も目指したい!
1. カナダ
2. オーストラリア
3. ニュージーランド
ビザを気にせず滞在したい!
1. オーストラリア
2. ニュージーランド
3. マレーシア
教育重視!
アメリカ、カナダ、オーストラリア
NZ、シンガポール、マレーシア
ご希望に合わせてご提案いたします。
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予算重視!


 
≪1位≫マレーシア
学費・家賃・生活費が日本に比べて安いので、全体的な滞在費を抑えることが可能です。学費に差がありますが、インターナショナルスクールの中には、年間の学費が80万円ほどの学校もございます。
また、マレーシアは多数の民族で構成される他民族国家です。それぞれの民族がもつ宗教、生活習慣の融合は独特の文化を生み、マレーシアの魅力を創り出しています。
Malaysia,KL

 
≪2位≫ニュージーランド
公立校・私立校どちらも入学可能です。公立校の教育レベルが高く、IB(国際バカロレア)を採用している学校もございます。学校や住まいによっては、隣国のオーストラリアより、1〜2割ほどコストを抑えて滞在が可能です。変化に富んだ素晴らしい自然に恵まれているニュージーランドは、ゆったりとした親子留学先としてぴったりの国です。
NZ_auckland

 
≪3位≫オーストラリア
親御さまが就学する場合、お子様の学費が割り引きになる制度もあるオーストラリアは、ご家族で勉強されたい方にはピッタリです。また、私立・公立のどちらも入学が可能です。自然の中でのびのび子供を育てたい方には、オーストラリアをお勧めします。
Australia

 
≪3位≫カナダ
公立・私立校ともに、留学生の受け入れに積極的で留学生のサポートが充実しています。親御さんが学校に通うことにより、お子様の学費が割り引きになる州もあり、親子で勉強されたい方にはお勧めです。
「住みたい都市世界No.1」に選ばれたバンクーバーや、カナダ最大の都市トロントは自然豊かな美しい街です。訛りのない美しい英語を学べる点も魅力です。
Canada

親子留学:人気国の滞在費比較 〜 How Much??



■マレーシア
【年間概算】 252万円〜
・月額概算:21万円〜(学費:5万円〜 食費:5万円〜 家賃:8万円〜 保険:3万円)

■ニュージーランド
【年間概算】 312万円〜
・月額概算:26万円〜(学費:8万円〜 食費:5万円〜 家賃:11万円〜 保険:2万円)

■オーストラリア&カナダ
【年間概算】 348万円〜
・月額概算:29万円〜(学費:9万円〜 食費:5万円〜 家賃:12万円〜 保険:3万円)
 ※滞在都市により生活費・学費は大幅に異なります。

[費用概算のポイント]
※1AUD=80円、1CAD=80円、1NZD=75円、1MYR=30円で試算
※親御さま1名(保護者)+お子様1名(小学生※学費は比較的安めの学校)で試算。
※学費と家賃はご希望によって大きく異なります。

詳しくはこちらまでお問い合わせください


永住権も目指したい!

≪1位≫カナダ
連邦政府・各州ともに移民プログラムがございます。政府認定校での就学と就労先を確保することで永住権を目指すことが可能です。親御さまが学校に通うことで、お子様の公立校の学費が減額になる州もありますので、将来的に移住をお考えの方にはぴったりの留学先です。
カナダの留学移住プログラムはこちら

≪2位≫オーストラリア
カナダ同様に移民プログラムがございます。地方都市(ケアンズやパース)で一定期間就学し、就労先を確保することで永住権の申請が可能です。英語力によっては、比較的短期間で永住権申請を目指せます。

≪3位≫ニュージーランド
ニュージーランドも就学と就労先の確保、英語力次第で永住権の申請が可能です。また、人材が不足している看護・介護分野では他国に比べ雇用先確保のチャンスが高いと言われています。

ビザを気にせず滞在したい!

≪1位≫オーストラリア・ニュージーランド
オーストラリアとニュージーランドは親子留学にぴったりの国です。
お子様の留学に親御さまが保護者として滞在できますが、ビザの有効期間は就学する期間によって異なります。アメリカのように親御さまも学生ビザを取得して学校に行く必要がありません。下記のようなスタイルが可能です。
例1. 親(保護者ビザ)+ 子供(学生ビザ)
例2. 親(学生ビザ)+ 子供(扶養家族)

≪2位≫カナダ
カナダもオーストラリア・ニュージーランドと同様に、親御さまがお子様の留学に同行することが可能です。ただし、親御さまのビザは1年ごとの更新が必要です。

≪3位≫マレーシア
マレーシアも保護者のビザがあるので、お子様に同行することができます。また、一定の資産と年収の条件をクリアすれば10年間のビザ取得が可能です。ご家族で長期滞在されたい方にピッタリです。


教育重視!


IB (International Baccalaureate: 国際バカロレア資格 とは)

インターナショナルスクールや各国の現地校の卒業生に国際的に通用する大学入学資格を付与する仕組みのことで、年齢によってプログラムが異なり、3歳から19歳まで幅広く対応が可能です。

国際バカロレアのカリキュラムを取り入れた学校は認定校とよばれ、2012年6月現在、世界142か国において約3,470校あります。(日本における認定校の数は24校)

どの国でも同様のカリキュラムに基づいて授業が行われるため、国を超えた転校の際もスムーズです。また、各国の大学入学資格として認められていますので、大学の選択肢も広がります。
ご希望に合わせてIB校へのご留学のご提案も可能です。

詳しくはこちらよりお問い合わせください



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